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近況らしきところ
なんだか仕事でヘトヘトですが・・・
エイトさんの新曲は、まだアマゾンさんの包みに入ったままですが・・・
いや、久しぶりに(?)、エイトさんで笑いました。
今日のBSジャニ勉!
どういう成り行きだか、横山くん丸山くん亮ちゃんという組み合わせで北海道レポ。
車の中での無防備な会話とか、
美味しいもの食べて叫んじゃう横山くんとか丸山くんとか、
もうもう可愛くて微笑ましくて。
うんうん、私も、すばるくんのおじいちゃん姿がとっても目に浮かびます。
そんな3人の姿を見るスタジオの反応も楽しいし。
そおよーこういうのが見たいのよー。
三流のゲストなんていらないのよー(あっスイマセン)。
今日は午後から御茶ノ水でお仕事の研修でした。
なので午前中に全力疾走で仕事を片付けて、お昼の時点でもうくたくた。
まあ研修だったおかげで、早く帰宅できたわけなんですが。
御茶ノ水の街で、たくさんの学生さんと行き交って、なんだか新鮮な感じでした。
ああ大学時代が懐かしいな〜・・・。
明日も一日研修なので、どこか御茶ノ水らしいところでランチしたいな。
と、いま調査中です。
ふたつの訃報
大浦みずきさんが亡くなったことを
昨日、友人が知らせてくれました。
ナツメさんは、私が宝塚を初めて観た時に2番手スターさんでした。
母はトップスターさんが素敵だと言ったけど
私はナツメさんのほうがすごくかっこいいと思った。
ナツメさんというスターさんがいたから、
私は宝塚ファンになったんだと思います。
「ダンスの花組」という伝統をつくり上げたのは、まちがいなくナツメさんの業績。
「空気まで揃えて踊るのが花組」と、春野さんは昔、言ってました。
ナツメさんの後のトップさんは、皆がダンサーというわけではなかったけど
それでも私には、花組の黒燕尾の群舞がとても心地よかったのは、
そういう花組ならではの心意気が伝わってきたからだと思います。
月並みでありきたりな言葉ですが・・・
ナツメさんの男役、忘れません。
素敵な舞台を、本当にありがとうございました。
そして、同級生の訃報。
その彼女は、私とは直接の友人関係ではなく、
大学時代に所属していたクラブの友人の、仲の良い友人だったのですが
共通の友人も多かったりして、なんとなく勝手に親しみを感じている人でした。
大学時代の思い出が、とても幸せで楽しいものばかりなので
あの頃の友人達は、きっとみんな幸せに暮らしていると
なんの根拠もなく、私はそう思っていました。
なんだかたまらなく寂しいです。
ただ、ご冥福をお祈り申し上げます。
ほんのひとりごと
ここのところ、仕事でぐったりの日々です。
来年早々に業界的に大きな改正があるので、
しばらくはバタバタと難しいことに翻弄されそう。
帰ってくるとぐったりで、amazonから届いたエイトさんの新曲も
まだ開けてない状態で放置だったりします・・・
そんな状況でも、ここ最近は見たいものが多くて、HDDが大忙ししてます。
白い巨塔とロンバケの再放送に、
ビバヒル見たさにCS放送の新しいチャンネルも契約しちゃったし。
ビバヒルも毎日放送あるんですよねー。
そんな感じでHDDのメモリが怪しくなってきて
こないだはダビングエラーの表示が! \(◎o◎)/(←まさにこんな心境だった・笑)
とりあえず1回電源落としたら復活したので、ほっと胸をなでおろしました〜。
ロンバケは、昔はとても楽しんで見てた記憶があるけど
今見るとなんだか・・・こんなんだっけ? って感じ。
あのときは本当に最高にキラキラしたドラマだったと思うけど
今は時代とともに何かが褪せたようです・・・私の中で。
で、前もしっかりハマってたのにも関わらず
今もすっかりハマってるのが「白い巨塔」です。
財前さんが教授になる過程がホントにおもしろくて。
財前さんの大学の人間関係もドロドロで面白いけど
教授婦人会でのし上がっていく財前夫人のしたたかさがホントに好き。
いや、人としては好きじゃないけど、こういう立ち回り方って見てて面白いのです。
ドラマとしては、財前さんを中心に見てるはずが、
ドラマのどの人物にも共感してしまう、不思議な感覚。
こういうところが、土台がしっかりした作品だなぁと思うところです。
財前さんが教授になれたのは、見ていて爽快だったけど
その彼と対立した東教授の退官のシーンは、切なくてとても悲しい。
そしてこの後、財前さんも転落していくわけですが・・・
これまた見るのがつらい成り行きになるんですよね〜。
原作も読んでみたいと思うんですが
なんだか活字を追う心境ではないんだなー。
最近、ブログに書こうとおもっても、言葉がうまく出てこないことが多くて。
言いたいことをすっきり表現するためにも、やっぱり読書は必要と実感してます。
見えた!!
見えた!飛び出してきた!
楽しかったーーー!!
あっ、3Dメガネは、TVライフのおまけで入手済みですもちろん。
ああ、楽しかった。
こういう参加型の企画なら大賛成。大成功ですね。
それにしても。
ここまでのアイドルになると、こんな楽しいことができるんだなぁ。とシミジミ・・・
クラシックなハンサムさん
はー、なんとか嵐くんのチャレンジウィークを乗り切れました。
もちろん、うっかり取りこぼしも、あえての取りこぼしも多いですが。
それにしても、この実験SP。
嵐の成長の軌跡そのものって気がします。
真夜中の時間帯の、アングラな空気の中での「G(D?A?)の嵐」の1企画が
2時間のスペシャル番組になって、
今年は1週間のお祭り的な大掛かりなイベントになって。
近頃は、スマップさん勢ぞろいのボーダフォンのCMの後に
嵐くん勢ぞろいのauのCMを見かけたりすると
J事務所ってすごいなぁと、しみじみと、そしてつくづく思います。
今日はリアルタイムで見てますが
オープニングの生ライブ映像に、ものすごーくテンション上がりました!
もうもう、マツジュンさんの美しさにはひれ伏さんばかりです〜〜。
この人がオールバックにすると、ホントにクラシックな美貌になるのね・・・
まさに「美貌」って言葉がぴったりだと思います。(ベタ誉め)
あと、「ハンサム」って言葉も。(←あえての死語)
お顔がくどいのも(失礼)、往年の映画スターのような風情で
これじゃまたファンが増えちゃうんじゃないでしょうか。年齢層が上のほうに。
女性週刊誌に昭和の時代のドラマ撮影のマツジュンさんが登場してましたが
あれにも実はクラクラしてた私です(笑)
さてさて。
9時からは「仁」が始まりますが、どっちを見ようか迷う〜〜!
実験SPは録画してるけど、多分生ライブは終盤ですよねえ・・・
ウチはW録画ではないので、「仁」を見るには実験SPを録画にオマカセするしかないですが、でもやっぱり嵐くんのライブはリアルタイムで見ていたい!(>_<)
あと1時間、まよいどころだわ〜。
時が過ぎ行く
今朝は1週間ぶりの出勤。
日中の最高気温が24度、とのことだったので、
1週間前と同じ、軽めのジャケットで家を出たら、なんか寒い!
朝晩はめっきり冷え込むようになったなぁ。もう冬も近いんだなぁ。
気づけば今年も残りあと2ヶ月だし。
時の過ぎ行く早さに気持ちもひんやりしてしまいます。
嵐のチャレンジウィークは、とても付いていける気がしないので
拾えたら拾おー、くらいの意気込みです。
ズームインとかの長時間番組の、ちょこっとだけ出るとかって
できればなかったことにしてしまいたい(^^;
でも昨日までのお休みで、少しだけHDDに余裕ができたので
今日のは一応録画して出かけたら、なかなか拾いモノでした!
録画して良かったー♪
マツジュンさんが「あっち向いてホイ」的なゆるーい踊りをしてるのとか
個人的にはかなりツボでした(笑)
そういえば最近、村上くんにときめいてないわー。
マイガールの村上くんは、実は私の中ではノーカウント候補です。
マツジュンさんでもワタシ的ノーカウントは結構あるんですけどね〜。
ニナガワさんの舞台とか、24時間テレビのドラマとか。
自分の中で「なかったこと」にしてスルーの方向な事をノーカウントと呼びます(笑)
でもマイガールでは、またちょっと違う面も出てくる感じだし
そのあたりは楽しみに、見届けようと思います。
とりあえずは、エイトさんゴトでワクワクできるイベントが次はいつなのかなぁということが、いま気になっていることです。
正直に辛口に
友人が、焼肉で有名な関西のとある地区に行ったという記事を
自分のブログにアップしていて、
日本にもこんなところがあるんだ!と、とても興味を惹かれたので
「私も今度行ってみたいなー」と言ったら
「いや、○ちゃん(←私)は行ったら怒り出すと思う・・・“こんなところに連れてくるなんて!”って」
と言われたんですが。
あんまり自覚なかったんですが、私って、失望すると怒るんですよね(笑)
期待がはずれたりすると、それはもう。
で、『ROMES』ですけれども。
思えば先日のベルばらネタのドラマといい、
NHKのドラマには2作連続でがっかりさせられたので正直むかむかと(^^;
だって、それなりに楽しみにしてたんだもん!このドラマ…
始まる前は、時代の最先端の技術や設備のドラマなんだろうなとイメージしてましたが
(こないだのMr.Brainみたいなイメージ)
これって、昭和の時代設定ですか・・・???
昭和の時代に考えた「未来」って感じがする(苦笑)
大倉くんも安田くんも、役目は果たしてると思うんですけど・・・
ドラマに惹き付けられないのは、脚本演出の問題だろうな〜。
なんだか、緊急事態でも空気が緩いし。
中途半端にシリアス、中途半端にコミカルなのもちょっと。
たぶん、原作のほうが上質なんだろうなー(言っちゃった)
ドラマはリタイヤする可能性大ですが、原作はそのうち読んでみたいと思います。
ドラマ◆エトセトラ
今期のドラマといえば、『仁』、評判がいいですね〜。
私もやっと録画を見ましたが、確かにおもしろい。
キャストの皆さんが、役にぴったりハマっていて
ドラマの世界がきっちり出来上がってる感じ。
タイムスリップものって、安っぽいファンタジーにありがち〜って思ってたけど
そんなことない!この先どうなるのか、すごく気になります。
高度な設備がある前提で成り立っている現代の医術が
そういうものがない状況で、どうやって治療を行うことができるのか。
あの救急用具だって、いつかは底がついてしまうのに。
治療代が払えないから、ここまでが自分の寿命だという江戸時代の女性。
自分が一生かかっても払うから治してと懇願する子供。
じゃあ、枝豆をもらおうかなという主人公。
医者は聖人であってほしいと、心のどこかで私は思っていますが
(すべてそうはいかないのは理屈では理解していても、最終的にはそうであってほしい)
あの子供に対する笑顔は、まさに「医は仁術」。
それにしても、この子役さんには泣かされました。
うまいですね〜この子。
マイガールのコハルちゃんにも、毎回泣かされてますが、
コハルちゃんみたいな可愛い子がいじらしいのって、泣かされるに決まってるじゃん!
泣かせようっていう制作側の意図みたいのがアリアリでちょっとイヤ(笑)
すいませんねー、素直じゃない視聴者で。
でも可愛いし、好きですけどね。コハルちゃんは。
マイガールはマイガールで、楽しみなドラマです。
「仁」は、キャストから脚本から演出から、とても上質なドラマで、本当に先が楽しみ。
それから、エンディングの映像も好きだなー。
昔の江戸の風景と、同じ場所の「今」の風景の対比がおもしろい。
私の勤務先がいわゆる江戸のにぎやかだったところなので
そういう跡地が街角のあちこちにあります。
こんど「江戸散歩」的な本を買って、歩きまわってみようっと。

